4月1日からのごみ処理制度の変更について

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平成31年4月からごみ処理制度が以下のとおり変更になります。

平成29年10月から平成31年3月までの間実施しておりました、ごみ処理手数料変更に伴う差額シール対応が終了となります。平年31年4月から新しい指定ごみ袋に完全移行し、旧ごみ袋については使用期間を終了します。(シール販売は小売店は平成30年9月、自治体窓口は31年2月をもって終了しています)


「廃プラスチック類(黒文字の袋)」の袋の使用が終了となり、「燃やせるごみ(赤文字の袋)」として出せるようになります。
なお、残っている廃プラスチック類の袋は、「燃やせないごみ(青文字の袋)」として使用可能です(平成29年10月から使用開始となった新しい指定ごみ袋に限ります。新しいごみ袋には、氏名欄の上に40円の証紙が印刷されています。)


ペットボトルの収集日が以下のとおり変更になります。

飯島・田切地区 :第2土曜日→第2水曜日
本郷・七久保地区:第4土曜日→第4水曜日

※収集運搬先の変更に伴うものです


電池は、中学校回収あるいは燃やせないごみとして出すようにしておりましたが、電池の種類により以下のとおりに変更となります。

乾電池  :中学校回収 (年1回)あるいは 粗大ごみ回収(年9回)
ボタン電池:水銀製品回収(年3回)あるいは 粗大ごみ回収(年9回)

※中学校の電池回収が「乾電池」のみとなります。また、燃やせないごみとして出す事ができなくなりますのでご注意ください。
「ボタン電池」は水銀製品として蛍光管の収集日に出すか、粗大ごみの回収日に直接業者に引き渡してください。
電池を出す際は、透明な小袋に入れて出すようにしてください。また、粗大ごみで出す場合にはそれぞれ別の袋に入れて出してください。

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