郵便局のみまもりサービス

2月9日、「郵便局のみまもりサービス」をふるさと納税の返礼品とすることに関する協定書締結式が行われました。

ふるさと納税の返礼品として、寄付者の家族が住む高齢者住宅などを郵便局員が月に一回訪れ、状況を寄付者に伝えるという「郵便局の見守りサービス」の協定を町と日本郵便が協定を結びました。

本協定は長野県内では2例目、全国では16例目となります。

サービスは4月より提供予定で、対象となる寄付額は6か月が6万円、1年間が12万円となります。本サービスは町内に見守る対象者がいる方が対象となります。


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