材木屋三代目瀧澤輝雄さんと里山クラフト

6月3日(日)特命チーム営業部が主催する、飯島町の魅力を発信するための体験プログラム第二回を開催しました。

当日は好天に恵まれ、与田切川沿いをのんびり歩きながら森で材料を探しクラフト作品を作ったり、講師の瀧澤輝雄さんから木の解説や、森と生き物のつながりの話を聞きながら森を散策しました。

散策を終えた後は、坊主平キャンプ場で川のせせらぎを聞きながらクラフト作り。その後、削った木のかけらを集めて火を焚き、信州の名水「越百の水」でティータイムをしながら作品を分かち合いました。

瀧澤さん流の「五感を働かせてそれぞれの感性で作品を作る」という里山の楽しみ方を参加者9名がそれぞれ満喫されました。


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